「人材大国・日本」をつくる。選挙のための政治から次世代のための政治へ。私の志「政治の使命は、今の世代から次の世代へより良い国を引き継ぐことです。子どもたちや若者が将来に希望の持てる国にすることです。 しかし我が国の現状は、そのような大多数の国民の当たり前の声、日々真面目に働く国民の声が政治に反映されているとは言えません。一生懸命働いて払った税が、「取りやすいところから取られ」「ムダ使いを続けられ」「収入以上の支出を続けられ」ています。返すあてもない莫大な借金を増やし続け子どもたちの夢や希望を奪ってしまっています。 国づくりは人づくりです。未来の世代が希望を持てる社会に、私は一歩ずつ立て直したい。国民大多数の声なき声を政治に活かしたい。そのために税の仕組みを変え、国民や企業のやる気を大きく引き出す国づくりをする。選挙を恐れて政治は難しい決断から逃げてきました。私は真正面から現状を率直に語り、皆様の代弁者として全てを賭して闘い続ける決意です。」

政策

 
seisaku1
  • 福岡から日本を変える
  • 企業を誘致し雇用を拡大する
  • 日本海側に位置する福岡は地震や津波などの災害に強い都市となれる。日本の政令市でどこよりも地理的にアジアの主要都市から近い。もっと国内企業を誘致できる。企業をどんどん呼び込み女性や若者の雇用を拡大する。
  • ▶大学や国際機関を誘致し、若者が集まる国際都市にする
  • 国内や海外の優良企業を集める。海外の学生が留学したくなる大学や教育機関を整備する。国際機関を誘致する。「企業、大学、国際機関」を充実させて若者が集まる国際都市にする。九州の福岡からアジアの福岡に変える。
  • 法人税ゼロ特区をつくる
  • 200万都市を目指し、ウォーターフロント開発、インフラ整備に着手。生活の質の向上を目指す。
seisaku1
  • 日本を支える子どもをふやす
  • 教育と人材への投資
  • 人材こそ日本の宝であり、日本の競争力の源泉。政治の力で機会均等の国づくりを進める。若者が生き生きと働ける基盤をつくる。高校実質無償化を継続。意欲ある学生が誰でも高等教育を受けられるよう奨学金制度を充実させ、高等教育の役割を明確にする。
  • 生涯現役の社会を目指す
  • 高齢者が生涯にわたって現役を貫き、何らかの形で社会に参画し続け、いつまでも元気に過ごすことを目指す。高齢者の尊厳、家族介護の軽減、医療財政・介護財政の抑制の三方よしの実現。予防医療の推進し、収入増による年金カットをやめる。
  • 女性が働きやすい環境づくり
  • 女性の力が日本を変える。少子化に歯止めをかける。待機児童ゼロにより子育てと仕事の両立を目指す。出産後に職場復帰して働けるよう企業に対して政策で後押し。出産し子育てしながら仕事が続けられる社会を目指す。
seisaku1
  • 国の借金を減らす
  • 国会議員の数を減らす
  • 我が国の国家経営は、借金1000兆円を超え毎年の一般会計の約半分を借金に頼っている危機的状況。政治家の指導力がなければ、この危機を乗り切ることはできない。国会議員が改革の先頭に立ち、まずは自ら国会議員定数の削減、その他不要な経費を削減する。
  • 国の資産を売る
  • 借金漬けの国家経営を立て直すためには、まずはムダを徹底的に削り不要資産を売却することから始める他ない。国家公務員総人件費の2割削減。国家公務員宿舎、未利用国有地の売却。「防災・減災」名目の公共事業のムダを削る。
  • やる気が報われる税金に変える
  • 税金が国の形を決める。活力ある社会にするため国民のやる気を後押しする税金に変える。ムダ遣いを徹底的に不断に見直す。人材に投資する。不公平な税制や一部業界団体への補助金税制は全廃する。社会保険と税の役割を見直し、わかりやすい社会保障に変える。
ページ最上部へ